ライブチャットは、まず「待機から始める」と言ってもいいと思います。
私は、まず待機を画面を見て決めています。
その時、絶対入りたくないのは「つまらなそうにしている女性」です。
待機時間は長くなると退屈になり疲れも出てくるとは思います。

 

しかし、客の立場からすればその女性の待機を覗くのは、その瞬間だけの事であり、その瞬間がすべてなのです。
ですから、その時つまらなそうにしている女性と言うのは、話したいと言う気持ちになりません。
逆に、その覗いた瞬間に愛想がよい女性だと、話したいなと思えます。

 

こうして、最初のインスピレーションで決定して話すわけですが、その会話の内容によって今後またリピートをするか、それともその時一階限りで終わるのかと言う事が変わってきます。
また、リピートしたいと思える女性と言うのは、やはり「思わせぶりな会話が上手」だと言う事です。

 

お世辞だと思っていても、「男も褒められると嬉しい」ものです。

またその女性にとっての「ただ一人となりたい」ものなのです。

 

ですから、例えお世辞であっても女性に褒められたり、こんな盛り上がったの初めてと言われたり、そういった「特別感」を出されるとまた会話をしに期待なぁと思ってしまいます。

 

さらにライブチャットはポイントがかかりますから、ポイント切れに気を付けてくれる女性と言うのも、また会話をしたいなと思います。
そろそろ落ちるよと言う事をにおわす時は、ポイント切れの可能性が高いものです。

 

ですから、そういった時に綺麗に話をまとめて、スムーズな落ち方をさせてくれると、その女性に対して好感度が増し、「もう一度話にきたいなぁ」と思えるのです。